無店舗型性風俗届出営業の方法

無店舗型デリヘル開業書類
無店舗型性風俗デリヘル営業の方法
無店舗型性風俗デリヘル営業の方法2
無店舗型性風俗デリヘル営業の方法2

次は別記様式28号第54条関係

営業の方法になります。

氏名又は名称ですが、自分の名前を書いてください。


広告又は宣伝する場合に使用する呼称は店舗名になります。


事務所の所在地ですが、これは女の子が待機する待機所の住所を記入して下さいね。

 

無店舗型性風俗の種別は1号の1を書き込んで下さい。


広告又は宣伝する方法ですが、各1行しかないので、複数申請する場合は別紙(A4) の用紙にURLなど書いて提出すれば大丈夫です。

 

広告宣伝時の18歳未満利用禁止の方法ですが、(インターネットの掲載するホームページ上に18歳未満の者は利用禁止と明示する)と書けば大丈夫です。


日本国籍を有しない者を従業者として使用することは、日本人だけなら②しないで結構ですが、使用する場合は業務の内容をお書きください。 例 派遣ヘルスコンパニオン


役務の提供の形態は、派遣ヘルスコンパニオンでいいです。

(これに関しては、各所轄で対応が違うといけないので、これでいいでしょうかと担当者に聞けば教えてくれます。)


18歳未満の者を従業者として使用する事は、しないに〇を書いてください。

去年7月に施行された特定異性接客営業の条例もあり都内では18才未満お従業員としてる店舗に目を光らしてます。

 

役務提供の態様には一般的なデリバリーヘルスの場合【客の依頼に応じて従業員を派遣し、異性の性的好奇心に応じて、客に接触させる。また派遣された従業員は客の要望により客の身体を洗ったり、マッサージを行う。】と書けば大丈夫です。

 

その2の用紙は受付所を設ける場合なので、何も書かなくて大丈夫です。